在留資格技能審査ポイント、基準1号-6号在留資格決定時

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日本で中長期在留するための資格の中に

技能という在留資格があります。

在留資格技能の該当範囲について

入管法別表第1の2の表の技能の項の下欄は、本邦において行うことができる活動を以下のとおり規定している。

本邦の公私の機関との契約に基づいて行う産業上の特殊な分野に属する熟練した技能を要する業務に従事する活動。

その審査のポイント

基準1号から6号までについて

在留資格決定時のポイントとして

カ日タイの適用を受けるタイ人料理人以外の場合基準1号ロを除く。次の立証資料により、申請人が本邦において従事しようとする業務に係る技能について10年以上の実務経験を有することを確認する。

所属していた機関からの在職証明書所属機関の名称、所在地及び電話番号が記載されているものに限る。等で、申請に係る技能を要する業務に従事した期間を証する文書外国の教育機関において当該業務に係る科目を専攻した期間を含む。

公的機関が発行する証明書がある場合は、当該証明書の写し中国人の場合は戸口薄及び職業資格証明書

とされています。

料理人の立証するのに

以前仕事していたレストランなんかが

ちゃんとしているかを確認するんでしょうが

国によっては最近は

固定電話が店にないこともあるから

そこらへん、斟酌してくれるんやろか!?

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そこは地域性や時代性に応じて変化していくもんちゃうんか!

と仰る、物事はいつも流動的でありつづけることを実感されている方も

流れで、ひとつ

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